リビンマッチ(旧スマイスター)

不動産価格の満足度 第1位!

  • 査定費用
    無料
  • 同時査定数
    最大6社
  • 対応地域
    全国対応
  • おすすめ度

リビンマッチ(旧スマイスター)はリビン・テクノロジーズ株式会社が運営している2004年から運営されている不動産一括査定サイトです。

※社名:2018年6月に株式会社シースタイルからリビン・テクノロジーズ株式会社に社名変更
※サービス名:2018年11月にスマイスターからリビンマッチに名称変更

14年という運営実績から「不動産価格の満足度」「利用したい不動産ポータルサイト」第1位(2017年8月。楽天リサーチ(現楽天インサイト)調べ)を獲得しています。

【著者プロフィール】金井

生まれも育ちも神奈川で、現在不動産会社を営んでます。
地場の建設会社で施工管理を学ぶ(某有名人宅の新築工事に現場代理人として1年間従事)。
同社で不動産の営業、企画にも携わる。
その後、大手不動産会社にて管理と仲介営業を経て2017年に起業。
保有資格:宅地建物取引士、二級建築施工管理技士

リビンマッチ(旧スマイスター)の詳細はこちら

リビンマッチが他より秀でている点とは?

リビングマッチは全国1,400社以上が登録している不動産一括査定サービスです。さらに、運営開始から10年以上経過しているという老舗中の老舗で信頼が置けます。

しかし、全国1,000社以上登録している一括査定サービスは他にもたくさんあるため、それだけではとくに優れているとは言えません。

他の不動産一括査定サービスにない点として、プライバシーマーク(登録番号:10830322(06))を取得しているというものがあります。

不動産一括査定はいくつかありますが、すべての一括査定サイトの運営会社が取得しているわけではありません。

サービス名 運営会社 取得 番号
リビンマッチ リビン・テクノロジーズ㈱ 10830322(06)
HOME4U ㈱NTTデータ スマートソーシング 10861143(06)
SUUMO不動産売却 ㈱リクルート 17000021(07)
イエイ セカイエ㈱ ×
イエウール ㈱Speee ×
HOME’S ㈱LIFULL ×
ソニー不動産 ソニー不動産㈱ ×
IESHIL(イエシル) ㈱リブセンス ×
RE-Guide(リガイド) ㈱ウェイブダッシュ ×
すまいValue 小田急不動産㈱ ×
住友不動産販売㈱ ×
東急リバブル㈱ 10700006(06)
野村不動産アーバンネット㈱ ×
野村不動産アーバンネット㈱ ×
三菱地所ハウスネット㈱ ×

※すまいValueは表内の6社が共同で運営しているサービスです。
※HOME’Sに関してはISO 27001に基づく管理を行っていますが、不動産一括査定で知名度があるイエイやイエウールなどはプライバシーマークの取得はしていません。
※上記表の取得情報は2018年12月現在。

こうやって見てみると、プライバシーマークを取得している運営会社は非常に少ないと言えます。

もちろん、プライバシーマークを取得していないからといって個人情報保護をしっかりしていないわけではありませんが、取得しているところのほうが信頼できるのは間違いありません。

プライバシーマークは誰でも簡単に取得できるものではなく、厳しい審査に通過して初めて取得、マークを掲げることができるので、取得していないところより個人情報の保護に対する意識は高いと言えるのです。

リビンマッチの使い方

まず、トップページのSTEP1~STEP4の項目を選択します。

STEP1.物件種別
STEP2.売却する不動産がある都道府県を選択
STEP3.市区町村を選択
STEP4.さらに細かい情報を選択

上記の選択が完了したら「無料査定START」ボタンをクリックします。

詳細な物件所在地を入力

次のページに遷移すると、さらに細かい住所情報を入力するページが表示されます。

最初に選択した4項目は選択済みなので、住所は○丁目(もしくは字)の選択と○番地の入力、マンションの場合はさらにマンション名と部屋番号を入力します。

情報に誤りがないことを確認したら「次へ」をクリック。

物件情報の入力

住所情報の入力が完了したら「専有面積」の入力、「間取り」「築年」「物件の現況」を選択します。

「物件の現況」では「賃貸中」と他では見かけない選択項目があります。

これは、リビンマッチが賃貸査定もできるためです。
もし、誰かに貸し出しているといったことがあれば、「賃貸中」を選択しましょう。

入力内容に誤りがなければ「あと少しです」をクリック。

個人情報の入力

ここまで来たら、あとは「名前」「携帯電話」「メールアドレス」などを入力するだけです。

すべての項目に誤りがないかを入力後に確認し、問題がなければ「次で最後です」をクリック。

アンケートと不動産会社の選択

ここまで来たらアンケートの回答と依頼する不動産会社を選択するだけです。

下の「売却査定」にあるのが依頼可能な不動産会社になり、どこに依頼するかは任意で選択ができます。

これだと他の一括査定サービスと同じですが、リビンマッチのすごいところは「物件について」の項目を変える(更新する)と出てくる不動産会社が変わるという点です。

例えば以下の例の場合は1回目(画像上)では「朝日住宅株式会社 上野店」に変わり、2回目(画像下)では「フィットワン株式会社」が出てきていますね。

依頼者の住所情報などは同じで、「物件について」を再選択しただけです。

ただ、多少変わる程度なので、よほど不満でなければ表示された6社から依頼先を決めるといった形でいいでしょう。


上記と併せて「賃貸査定」の不動産会社も表示されます。
これは不要であればとくにチェックを入れる必要はありません。

電話が繋がりにくい時間があれば、「賃料査定」の下にある「依頼先企業に伝えたいこと」に「○時は電話が繋がりにくい(もしくは×時は電話が繋がりやすい)」とか「連絡はメールのみでお願いします」といった要望を書きましょう。

とくになにもなければ任意なので空欄でも大丈夫です。

また、あまりいないとは思いますが、もし売却する不動産が複数ある場合は、「他の不動産を同時に査定しますか?」を「はい」にすることで連絡先の情報の入力を省くことができます。

すべての情報入力、依頼する不動産会社の選択が完了したら「送信する」をクリック。

これで選択した不動産会社に依頼が完了するので、あとは連絡を待つだけです。

【著者プロフィール】金井

生まれも育ちも神奈川で、現在不動産会社を営んでます。
地場の建設会社で施工管理を学ぶ(某有名人宅の新築工事に現場代理人として1年間従事)。
同社で不動産の営業、企画にも携わる。
その後、大手不動産会社にて管理と仲介営業を経て2017年に起業。
保有資格:宅地建物取引士、二級建築施工管理技士

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